紫色の屋根裏部屋

ゲーム、マンガに関する話やらくがきを載せたりするブログです

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楽しんだもの勝ち

サイズが小さい、開きが思っていたのと逆、ビックリ

魔理沙の魔道書ゲットだぜ
電車代ケチってアマ○ンで頼んだ結果が昨日だよー。フライング?何それおいしいの?

まさか本当に弾幕解説で一冊の本を作ってしまうとは・・・
魔理沙を通してだけど、自分のゲームについて語る本なのだから作っていて楽しかっただろうなと思うよ・・・羨ましい。
何度か読み返しましたが色々想像(妄想)できて楽しいです。
今のところ一番ピンと来たのはアリスの「グランギニョル座の怪人」の項での「アリスも「不可能に見えるが遊びとして成立する弾幕」を考えて~」の文ですねー。
「アリスも」って事はつまりは魔理沙も弾幕を考えるときに同じことを考えるということ、つまりはZUNさんも考えるときがあると言うことだ。
私がこの文章の読み取り方を間違っていないなら、私はこの考えに共感を感じる、てかゲームを作ったことが・・・いや何かしら作品を作ったことがある人なら「あるある」ってなりそうな気がする。
まぁ・・・私が作ったのは小さなゲーム二つだけなんですけどね、偉そうな事は言えない。しかしそんな私でもこれだけは言える、自分の作るゲームの数個ある山場のうち必ず一つは「不可能に見えるが遊びとして成立する仕掛け」を入れたいと思う。パッチェルームでもヤゴコロゲージでもブログでの紹介文で「願わくばプレイした方が1,2箇所で頭を悩まして欲しいです、そして悩んだ結果解けて欲しいです。」と書いてあるのはそう言った思いがあったりします。悩んで欲しい、詰まって欲しい、挑んで欲しい、解いて欲しい、そして・・・して欲しい。・・・なんだか書いていて恥ずかしくなってきた、まぁあれです「私のスペルカード(もどき)とくと味わえ!フヒヒ」ってことです。

他にも・・・弾幕の分類をしているのが面白かったです。演劇タイプ、奴隷タイプ、ストレスタイプ・・・etc。私なんかは偶数弾、奇数弾ぐらいでしか弾の区別は付きませんよ(それ弾幕ちゃう、ただの弾や)。でも分類があるということは構成を考えるときにそれが重要になりそうですね。各作品のEXの構成が似ているのは「演劇タイプ一個、奴隷タイプ二個、ストレスタイプ二個入れよう」って決まっているのかもしれない・・・と妄想するよ。

さて・・・面白いグリマリの感想を求めてちょっとネットサーフィンしてくるぜ。

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貴方、さっき私の手癖が悪いって言ったわね?

カットよっちゃん

気がつくと順子に手を伸ばしているお姉様ほどじゃないと思うけどね。

今日はよっちゃん
幻想麻雀で使い続けていたら愛着が湧いてきたでござる
高得点で上がったときのカットインの凛々しさは最高でござる・・・滅多に見れないけど

前回の記事に拍手サンクス。皆既日食みたいけどグラスがない・・・マンマミーア

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